解決済み

リクエスト #5713


投稿者
メオ

リクエスト内容

ผ้า (布,衣服,衣類)とありますが、ผ้าの意味は(布)だけで、単体では(衣服,衣類)としては使えず、(衣服,衣類)を意味するならผ้า の例文にも入っているเสื้อผ้า と言わなければならないと言われました。ผ้า には既に「布」としての沢山の熟語を掲載して頂いてあって、(衣服,衣類)を意味するのは決まり文句や熟語としてのようなので、(衣服,衣類)はผ้า の定義から取り除いて頂いた方が初学者が勘違いしなくて済むと思いますが、如何なものでしょうか。例えば、「เครื่องอบผ้า」は衣類だけを乾燥するものではないし、「เด็กเปรียบเสมือนผ้าขาว」も「白い布」と言えると思いますので、特に(衣服,衣類)がผ้า の定義に入っていなくても良いように思えます。或いは反対に、(衣服,衣類を買う)などを意味するときは、เสื้อผ้า を使うという注意書きを入れて頂くのはどうでしょうか。他の語彙の定義でも同様な事があるいのかどうか分かりませんが、ごったいはとても素晴らしい辞書なので、初心者でも間違いなく使えるように、以上ご考慮頂けたら幸いです。

登録日時: 2025/02/27 02:41

更新日時: 2025/02/28 16:56

登録ユーザー: -


みなさんのコメント

管理人
管理人

ご意見ありがとうございます。
おっしゃっていることもよく分かりますが、ผ้าはかなり基礎的な単語でそれ単体で使用することのほうが少ないと思いますから、やはりそこには「衣類」というニュアンスを含ませないわけにはいかないかなと思いました。(例えばアイロンがけは[[รีดผ้า]]と言いますが、通常イメージするのは衣類のアイロンがけだと思います)
というわけで、あくまでコアな語幹は「布」ですからね、っていうのを補足してみました。

2025/02/28 16:56

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